グループウェア連携推進事業

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■ グループウェアについて
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■ 医療でのグループウェア
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日本グループウェア研究会


                                 ≪過去の記事 

院内外での活用事例報告
指示命令を確実に伝えたい。医療安全対策や職員教育を徹底したい。出張報告書や勉強会のレポートを有効利用しペーパーレス化につなげたい。

名古屋大学医学部での導入
名古屋大学医学部の老年情報学寄附講座が高齢者や老年医学に関する情報を収集し、グループウェアを用いた新しい医療介護情報システムの共同構築を目指すものです。

「世界に見る医療業界のIT化」
世界主要国における医療ITの状況の報告。HIMSSの状況報告を含め、他の国での医療IT化の取り組み報告。グループウェアの今後についてもあわせて伺いました。

在宅分野での医療連携ネットワーク
訪問看護師・介護事業所・医療機器関係者・WOCナースなど多数が参加するネットワーク。幅広いグループウェアの利用に福祉分野も注目。今まで煩雑になっていたケアプラン調整も電子的な作業で軽減化。

「ASP」の可能性
ASPサービスをうまく活用できている組織体の特性は、ASPサービス側の特性を理解し、運用なり、ルールを合わせているかどうかとなります。

ポータルとしてのグループウェア
欧米における情報共有の考え方。根幹データに直接触れないポータルの活用。ポータルと文書管理を組みあわせたJ−SOX対応ソリューションが注目を浴びる・・・・・



医療連携ICT化支援活動 アリノスマスター ダグラスエンゲルバート

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