グループウェア連携推進事業

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比較
■ グループウェアの形態別に比較

(初期・維持費での比較)
初期費用・維持費用での比較においては、インフラ整備・ハード・ソフトウェアがいらないASP型グループウェアの利用が最も費用圧縮効果があります。


(機能面での比較)
機能での比較においては、最も多機能なクライアントサーバ型(C/S型)グループウェアと、有効な機能だけに機能を絞ったWEB型・ASP型グループウェアに分かれます。実質的な情報共有構築では、WEB型、ASP型で十分な情報交換が可能と言えます。


(データ保管場所の相違)
データの保管先においては、クライアントサーバ型(C/S型)とWEB型は、組織内部のサーバに格納されていることが一般的で、ASP型では、契約しているデータセンター内部のサーバに格納されます。個人情報保護の面では自組織内部で保管する場合は、自ずと個人情報保護法を遵守する義務が発生いたします。データセンター委託のASP場合、グループウェア企業とのSLAに依存します。




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