グループウェア連携推進事業

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在宅医療連携のネットワーク構築
■ 在宅医療分野でのITネットワーク化
東京都清瀬市にある複十字病院 訪問看護科では在宅医療に関わる、訪問看護師、医療機器メーカー、ケアマネージャー、WOCナースなどがオンラインネットワーク上で情報交換する試みが始まりました。



■ グループウェア内部を工夫して利用

ASPグループウェアによる在宅医療連携ネットワークは、非常に簡易的にネットワーク化を構築するとともに、早期に在宅医療の情報共有を確立し、スタッフ間と関係者間の円滑な連携を整理することができる。内部は、セキュリティー上、訪問看護師とA医療機器メーカー、訪問看護師とB医療機器メーカー間でそれぞれ、セキュア構造を構築しておりAとBのメーカーにおける企業情報の機密性は保たれる。同様にA患者に関する内容とB患者に関する内容は、関係する在宅医療機器メーカーまたは、WOC、ケアマネージャーなど関係者のみが閲覧画可能な設定になる。このうように内部のフォルダに関するセキュアな設定を高度に管理するこで、情報のOPENとCLOSEDを上手にコントロールすることができます。


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