グループウェア連携推進事業

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在宅医療連携構築の工程作業
■ ITマインドの構築 (第一段階)
在宅医療分野IT化のクリティカルマス形成で、重要な要素の一つに、PC初心者率の低減化を図ることがあります。PC初心者には、ネットワークの仕組みや、電子メールの概念など基本的な仕組みから、まずご理解いただくことが前提になります。開始前に、この作業を念入りに行うことで、利用開始後の利用枯渇を抑制する効果をもたらします。


■ グループウェア内部の構成を考える
 (第二段階)
用意したASPグループウェアの内部の構成を始める必要があります。まず、連携を構築する関係各位の求める情報と職種を整理整頓して、誰の情報を誰が求めているのか?誰の情報を誰には見せてはいけないのか、ある程度のたたき台をつくり、情報の管理体制を表にしてみましょう。


■■■ 在宅医療連携ネットワークの構築は、現在この作業進行中です。■■■


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