グループウェア連携推進事業

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Japan Groupware Society
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導入事例


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■ 災害医療センター(WEB型グループウェア : サイボウズグループウェア)
所在地 : 東京都立川市緑町3256番地
病床数 : 455床
URL : http://www.hosp.go.jp/~tdmc/welcome.htm
東京立川にある独立行政法人国立病院機構 災害医療センターは、2003年から病院情報システムを一新し、病院全体にネットワークを構築して。その一環としてポータル型グループウエア「サイボウズ ガルーン」を利用して院内連携の構築をしています。




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■ 京都大学医学部付属病院・宮崎医科大学・熊本大学(WEB型グループウェア : ファーストクラス)
名称 : 京都大学医学部付属病院
所在地 : 京都市左京区聖護院川原町54
病床数 : 1182床
URL:http://www.kuhp.kyoto-u.ac.jp/
3つの大学でもっとも使用期間の長い宮崎医科大学では、医師だけでなく看護師などコメディカルのスタッフにも活発に利用されていて、会議室を通して頻繁にスタッフ間の情報交換が行われています。京都大学医学部付属病院では、約3,000人の医師、看護師、職員と学生がFirstClassサーバを利用して、病院内のコミュニケーションと医療情報の共有をおこなっています。FirstClassは、e-メールや内部メール、会議室の情報、スケジュール、共有ファイルなどすべてのデータをサーバに持ち、クライアントマシンにはキャッシュデータさえ残さない仕組みが評価されています。




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■ 北多摩北部保健医療圏(ASP型グループウェア : 医療連携イントラネッツ)
所在地 : 西東京市、東久留米市、清瀬市、小平市、東村山市
URL : http://www.kitakitanet.com
西東京市、東久留米市、清瀬市、小平市、東村山市の5市の医師会及び基幹病院、診療所間の情報交換を促進するため。2003年より、 「イントラネッツPRO」 の活用が始まり、詳細な医療機関情報の参照と医師の情報を網羅したグループウェア「医療連携イントラネッツ」を共同開発致しました。また、地域の感染症情報をいち早くお伝えする 「感染症サーベイランス」 などを付帯している。



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■ 小倉第一病院(WEB型グループウェア : デスクネッツ)
所在地 : 福岡県北九州市小倉北区真鶴2丁目5−12
病床数 : 80床
透析ベット104床
URL : http://www.kdh.gr.jp/
導入によって指示や命令を確実に伝えたい場合、今までは交代勤務ですれ違いがあったり、電話連絡で行き違いがあるなど不都合なことが多かったのですが、それらは減少しました。
また、頻繁にある勉強会での通知、参加確認などに今までは時間と労力がかかっていましたが、この点でも大変改良されました。
導入と同時に当院独自で規約集や業務マニュアルをグループウェア内で稼動させ、各種情報を一元化することで、情報精度の向上、ペーパレス化、付帯作業の低減を図っていますが職員に大変好評です。



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在宅医療連携(ASP型グループウェア : 医療連携イントラネッツ)
所在地 : 東京都清瀬市
URL : http://zaitaku.renkei.org
東京都清瀬市近郊の在宅医療に係る病院の訪問看護師、医療機器企業、WOCナース、診療所間の情報を共有する試みが2007年からスタートした。大きなシステムを導入することなくASPグループウェアをポータルとしてを活用することで、かなりの低予算で医療連携を実施しています。




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■ 名古屋大学医学部(ASP型グループウェア : 医療連携イントラネッツ)
所在地 : 名古屋市昭和区鶴舞町65番地
病床数 : 1035床
URL:http://www.med.nagoya-u.ac.jp/hospital/
本共同研究は名古屋大学医学部の老年情報学寄附講座が高齢者や老年医学に関する情報を収集し、医療介護現場で求められるグループウェアの在り方について研究することを通じ、グループウェアを用いた新しい医療介護情報システムの共同構築を目指すものです。本共同研究により、名古屋大学医学部の老年情報学寄附講座はグループウェアを用いた地域医療介護情報システムの効果を検証することができます。




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■ 青梅慶友病院(WEB型グループウェア : サイボウズグループウェア)

所在地 : 東京都青梅市大門1丁目681番地
病床数 : 736床
URL:http://www.keiyu-hp.or.jp/oume/
「当時はパソコンが得意でない職員がほとんどでした。誰でも簡単に使えることが絶対条件です。その点、『サイボウズ Office』はインターネットエクスプローラでの操作なのでWindowsライクで簡単、しかも画面も見やすい。それにパーソナルにカスタマイズできました。




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■ 指扇病院 指扇療養病院 笹目クリニック(WEB型グループウェア : デスクネッツ)

所在地 : (病院-埼玉県さいたま市西区平方領領家983 療養-埼玉県さいたま市西区宝来1348-1 クリニック-埼玉県戸田市笹目5-20-10 )
病床数 : (病院-140床 療養-326床)
URL:http://www.sashiogi.com/
グループウェアの『サイボウズガルーン』を導入したことで、ブラウザベースで各職場のスケジュールをパソコンで確認できるようになった。特に、突発的なシフト変更なども即座にブラウザに反映することが可能となり、看護師たちは自分の勤怠管理が間違いないか、事務局に問い合わせることなく現場のパソコンで確認できるようになった。




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■ 原土井病院(WEB型グループウェア : MyWeb)

所在地 : 福岡県福岡市東区青葉6-40-8
病床数 : 556床
URL : http://www.haradoi-hospital.com/
原土井病院では、院内ポータル内部に、グループウェアをコンポーネントしており、掲示板、スケジュール管理、施設予約、アンケート、議事録、文書管理など情報共有を一元的に院内ホームページに集約しています。




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■ 龍田病院(WEB型グループウェア : MyWeb)
所在地:熊本県熊本氏黒髪6-12-51
病床数:250床
URL:http://www9.ocn.ne.jp/~tatsuda/
直ぐに効果があったのは、掲示板での情報の広がりの速さです。掲示板に記事を書き込む際にはトップページへ新着記事として表示させる書込み方法ができる。党員ではほとんどの記事を新着記事として表示させており、トップページを見れば直ぐにチェックできると評判。




■ 西東京臨床糖尿病研究会(ASP型グループウェア : イントラネッツPro)
所在地:東京都国分寺市本町3-10-22オリエントプラザ402
URL:http://www.nishitokyo-dm.net/
研究会事務局では、グループウェアを活用して、電子会報や勉強会のお知らせを情報共有しながら会員内の連携を構築しています。



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黒部市民病院(WEB型グループウェア : サイボウズグループウェア)
所在地:富山県黒部市三日市1108-1
病床数:414床
URL:http://www.med.kurobe.toyama.jp/

黒部市民病院の院内LANは、1993年という非常に早い時期から、有志の医師5人が集まって始めたという。周囲に声をかけて集めたメンバーで作ったLANはまさに「同好会」だったと話す。
「最初は図書室にパソコンを並べて、ピアツーピアでやっていたんですが、これではどうも面白くないんですね。そこで、パソコンショップから回線ケーブルを買ってきて、天井をはわせたりして、手作りでネットワーク環境を作りました。最初のネットワークOSはNetWareでしたが、5ユーザーで30万円もした。同好会として始まったネットワーク形成が院内LANに発展。その後グループウェア利用へと発展。




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■ 石越病院(WEB型グループウェア : サイボウズグループウェア)
所在地:宮城県登米市石越南郷字小谷地前245
病床数120床
URL:http://www.ishikoshi-hp.or.jp/
端末は部署によっては1人1台ですが、概ね複数名で共有しており、グループウェアのサイボウズを使用して各職員は院内メール、掲示板、スケジュール管理を行っています。これ以外にも院内ホームページで各部署の情報や当直日誌などを提供して情報の共有化を図っています。



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■ あおもり協立病院(WEB型グループウェア : サイボウズグループウェア)
所在地:青森県青森市東大野2-1-10
病床数:223床
URL:http://www.aomori-h-coop.com/kyoritsu/
あおもり協立病院では電子カルテ稼働を機に、サイボウズグループウェアソフトを導入し、院内メールを利用して感染情報の共有化と対策を行っています。当院の院内感染対策委員会は、感染防御チーム(ICT)の報告と提起を受け、問題点の把握、対応と改善を行っています。


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