グループウェア連携推進事業

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災害医療センターの取り組み

(独立行政法人国立病院機構 災害医療センター)
■ サイボウズガルーンでペーパレス化
東京都立川市にある独立行政法人国立病院機構 災害医療センターでは、2003年から病院情報システムを新しく構築し、サイボウズWEB型グループウェア 「ガルーン」を導入した。根幹システム系にも親和性の高いサイボウズの導入でペーパレスによる業務効率化を実施している。


■ 基幹システムとの高親和性

こうした医療機関内部でのポータル構築とオーダリングシステムなどの基幹系システムとの融合を考えた場合、サイボウズ「ガルーン」は最も導入に適したグループウェアといえよう。また検査画像システムとの連携で検査結果が手元で見れるようになったり、医療文献の検索システムなども組み込んだ。ガルーンの画面では、病床稼働率や平均在院日数なども情報も表示されている。同病院では、さらに各端末にインストールされているアプリケーションとも連携させている。





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