グループウェア連携推進事業

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指扇病院の取り組み
■ 勤務シフトの変更もサイボウズで確認

 

グループウェアの『サイボウズガルーン』を導入したことで、ブラウザベースで各職場のスケジュールをパソコンで確認できるようになった。特に、突発的なシフト変更なども即座にブラウザに反映することが可能となり、看護師たちは自分の勤怠管理が間違いないか、事務局に問い合わせることなく現場のパソコンで確認できるようになった。タイムカードのパンチ漏れや、勤怠の確認を取るためだけに各職場の主任に電話で確認をする作業もなくなった。「事務職から主任への問い合わせにもメールを活用することで、事務職と現場、現場同士の連絡もスムーズに行えるようになりました。また、看護師同士での勤務の交替、変更が多いので、そうした変更にもスピーディに対応できるようになり、作業的には非常に助かっています」と、田中氏は積年の課題であった勤怠管理の迅速、簡便化を果たせて安堵している。大塚商会WEBサイトより)

導入事例ー361 医療法人 三慶会 指扇病院 指扇療養病院(762KB)


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