グループウェア連携推進事業

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■ グループウェアについて
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Japan Groupware Society
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グループウェア
■ グループウェアとは
院内(企業内)LANまたはインターネット回線を用いて情報共有やコミュニケーションの効率化をはかり、グループによる協調作業を支援するソフトウェアの総称です。広義の意味では情報共有化にともなうハードウェア類もグループウェアと呼ぶ場合があります。→ 定義はこちら





(主な機能)

◆ 電子メール機能
◆ 電子会議室機能
◆ テレビ会議機能
◆ 電子掲示板機能
◆ スケジューラ機能
◆ 文書共有機能
◆ ワークフロー機能

近年ではWebブラウザから機能を利用できるようにした製品が主流になりつつあります。

■ 医療でのグループウェア
医療でのグループウェアは、バックオフィスシステムの一環として、院内外の情報伝達システムの役割を果たします。そのほかにも、病院機能評価の申請書類庫として活用されたり、学会発表の論文保管庫、あるいは医療機器の取扱説明書や薬品添付文書などの保管庫など、利用方法は多岐にわたります。






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