グループウェア連携推進事業

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■ グループウェアについて
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Japan Groupware Society
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推奨製品
■ 安全性・低廉性・信頼性(SIT)
グループウェアの製品選定では、安全性・低廉性・信頼性の3点から選定を考察する必要性があります。


医療福祉分野でのICTには、データ自身の機密性が確保されることと、それを共同利用により低廉に抑える必要性が望まれます。同時にアプリケーションの稼動、フォーローアップなどのサービスのクオリティー及びそれを供給する企業としての信頼性も求められます。

ASP型グループウェア
最も簡単低廉に情報ネットワークを構築するASP型グループウェアでは一定レベルのSLA(サービス・レベル・アグリーメント)をクリアしている製品の中で、サービスの信頼性が上位にある3製品を推奨しています。


      安全性、低廉性、信頼性の面でサービスレベルアグリーメントの高位を示す3大グループウェア



(特徴から選ぶ2製品)
アルファオフィス・・・大塚商会の提供する低価格高機能型グループウェア1,000円〜
アリノスマスター・・・TV会議機能を備えたASPグループウェア

WEB型グループウェア
(病院基幹システムとの親和性の高い2製品)
院内のオーダリングシステムやその他の基幹系システムとの親和性を考慮し、院内にクローズドされた利用を考える場合、そのポータルの形成と基幹システムと親和性の高い2製品を推奨しています。


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