グループウェア連携推進事業

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ポータルとしてのグループウェア


マイクロソフト(株)
ゼネラルビジネス統括本部
新規ビジネス開発本部
業種ビジネス推進部 部長
和木 正浩 氏
■ ポータル活用は今後どうなるのか?
欧米においての情報共有はポータルの活用によって行われているケースはとてもの多いです。これは、基幹系の患者データを外部より直接見に行くことの危険性をはじめ、クライアントシステム環境に依存しないなど様々な理由があるかと思います。また、ポータル活用については医療業界だけでなく他の業界ではもっと進んでおり、このポータルと文書管理やワークフローを組みあわせJ-Soxに対応したソリューションなども出てきており、ここ最近注目を浴びているものの一つです。
医療の世界ではまだまだこれからですが、グループウェア市場全体において、弊社ではSharePoint Portal ServerがNO1のシェアを持っており、さまざまなシーンで活用されております。

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