拡張知能による新しい社会

AI連携による未来

人工知能社会連携協議会は、社会問題解決のためのAI開発を支援する協議会です。インフラ老朽、災害やテロ、ハラスメントや自殺、社会の問題に対してAIがどのように関わるべきか検討を行い、『人工知能開発基金』を通じて開発支援を行います。『人工知能開発基金』は、内閣総理大臣認定の公益財団法人公益推進協会内に設置された基金です。この基金を通じて開発を行う公益事業や、非営利団体の支援を行っています。また、わたくしたちの協議会は、パートナー制度により、一般企業や個人の皆様が開発支援に、ご参加いただける制度があります。この制度の活用は、社会貢献をじっくりと行って頂くための環境として、あるいは企業のブランド力アップやCSR、個人としてのキャリアアップとしてもご利用をいただいております。また、本基金へのパートナーシップ制度による参加費用は、特定公益増進法人としての税法上の優遇措置が適用され、所得税、法人税の控除が受けられます。パートナー制度参加費用の一部が寄付金控除として「所得控除」か「税額控除」のどちらか有利な方を選択いただけます。

AI Society

社会問題

いじめ、自殺、ハラスメント、登校拒否など社会問題について、人工知能によるアプローチを検討しています。ベンチャー企業の参入や研究分野を助成しています。

社会安全

AIファンドを通じて、テロ・犯罪・災害・運輸事故・医療事故・老朽事故など6分野の社会安全に貢献するAI技術の開発支援を行っています。

各種産業改革

各種産業へのAI導入促進を図ることを目的にしています。日本の生産人口減少に伴う厳しい雇用への対応、ブロックチェーン技術によるコントラクト社会実現など各界との連携を図っています。

AI Conference

Conference

AI Fund

平和活動

平和活動

人工知能が反社会行為に利用されたり、軍事利用に活用されることに反対をしています。署名活動を通じて国際的なルール作りを国際連盟に求める活動を行っています。

被害者支援

被害者支援

私たちの協議会では、これまでAI開発が発展してない時代に起きた運輸事故やテロ犯罪、医療事故や災害などに巻き込まれてしまった被害者やご家族を支援するための活動を行っています。

開発支援

開発支援

わたくしたちの開発支援は、内閣総理大臣公益財団法人公益推進協会の理事会を経て、人工知能開発基金として各種の公益事業や非営利団体を助成しています。