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COMMITTEE

特別委員会

被害者支援AIロボット対策委員会

地下鉄テロの写真
京都アニメーション放火事件現場の写真
女性二人の墓参り写真

AIロボットによる社会安全・社会問題解決・被害者支援 『過去の痛み』

同じ過ちを繰り返さない取り組み。忌日に合わせて事件事故を防ぐ技術支援を行います。過去の痛みを風化させない実証実験

プロジェクト概要

  • 過去の痛みプロジェクト
  • 参加対象者
  • 被害分類
  • 実施の方法
  • 実施費用
  • 開発支援先

過去の痛みプロジェクト

これまでに起きた事件事故災害の被害者の忌日に合わせて、予測防止に貢献する技術支援を行います。
爆弾装置の写真

参加対象者

1、事件事故災害に巻き込まれた被害者またはご遺族様
2、協賛企業様
3、一般賛同者様
墓参りする女性の写真

被害分類

1,運輸事故被害(鉄道・航空機・船舶・車両)
2,テロ被害
3,犯罪被害
4,災害被災(水害・地震・土砂崩れ・雪崩・落雷・その他)
5,医療事故被害
6,老朽事故被害
飛行機のエンジンから火が出てる写真

実施の方法

参加希望者様は、協賛1枠と小口(クラウドファンディング)のどちらかへのお申し込みを完了することでプロジェクトが実施されます。目標金額未達及び参加予定者がいない場合はペンディングされます。
椅子に座る男性の写真

実施費用

プロジェクトを実施する費用
1,協賛15万円(税別)
2,クラウドファンディング1,000円から
パソコンを使用してる女性の写真

開発支援先

1,大学研究室
2,研究機関
3,その他
大学生2人がプログラムを書いてる写真

協賛によるプロジェクトの実施 被害者ファンド

プロジェクトの報道発表

小さな事件事故から過去の痛みを風化させない取り組みです。同じ事件事故を起こさない技術開発を支援します。忌日に合わせて報道発表します。

殺人事件の現場

協賛によるプロジェクト実施

クラウドファンディングによるプロジェクト実施