個人被害者

現場で肌に感じることを大切に…

わたくしどもの協議会では、事件事故がおきた現場へ赴き、何が起きたのかを肌で感じ活動を行っています。ひとつ一つの事件事故には、とりとめのない理由や理不尽な事情。そして防止できたこともございます。

笹子トンネル慰霊碑風化させない活動

事件事故の記憶は、社会でおきるあらたな事件により、人の心から薄れていくことがございます。事故の教訓を生かしきることなく、また同様の事件が繰り返されることは、とても辛いことでもあります。どうしたら風化させることなく、教訓をいかすことができるのか…私たちの提案するプロジェクトは、事件事故が遭った命日に合わせて、最新のテクノロジー開発支援の発表を行うことです。

会議の写真協議会でやることは…

わたくしたちは、社会安全を構築するためのAI開発を支援しています。個人の被害者様の関係者様とは協力をし、安全社会の未来を願い、同じ事件事故がおきないようなAI開発事業や研究事業を助成しています。この活動を通じて同じ過ちを起こさない社会を目指しています。

個人賛助会員制度とは

わたくしどもの協議会では個人賛助会員制度がございます。(単回利用も可)社会安全構築のAI開発の支援を行い、事件が起きた日付に合わせてプレス発表を行います。賛助会員制度

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